2025-08-01から1ヶ月間の記事一覧
入手困難度☆☆ これまで様々なリバースウィーブを見てきましたが、この配色は初見です。 ネイビーボディは定番配色があるので、イエロープリントかホワイトプリントが95%くらいを占めるかと思われます。 これまでのネイビーボディ×何色プリントの組み合わせを…
秋の入荷日にあるところに行き、発掘してきました。 上に吊るしてあったのでサイズ感も価格もわからず、多分小さいし高いだろうなぁと思いながら店員さんに下ろしてもらいました。 いざ試着すると、サイズはぴったりで、価格も50年代のワークジップアップジ…
久しぶりにテンションの上がるデザインのリバースウィーブを発掘しました。 こういうシンプル且つインパクトのあるデザインを探すとなかなか出てこない物です。 これまで、イエローボディでは存在を把握していましたが、今回は初めてのグレーボディです。 届…
タグの単色でプリントされている感じから1970年代〜1980年代にかけて作られたデニムジップアップパーカーかと思われます。 アメリカのローカルな場所で、ワークデニムとして作られたので、アメリカ製ではあるものの、タグにアメリカ製と記載はありません。 …
シンプルでありながら、インパクトも兼ね備えたあるようで無い、Tシャツを発掘しました。 1990年代と古くはありませんが、シルエットは1950年代を彷彿させる着丈短め、身幅広めのボックス型です。 最高にカッコイイです。 これで、染み込みプリントなら言う…
珍しいビンテージワークデニムコートを発掘しました。 タグから読み取ると、先ずレジスターマークが入っていないことから〜1950年迄のワークデニムだと断定できます。 あとは、シルエットがガウンの様なのでワークではないような気もしましたが、調べてみる…
入手困難度☆☆ なかなか出てこない黒×黄のチャンピオンリバーシブルTを発掘しました。 しかも今回、美品です。 それではご紹介していきたいと思います。 シルエットはボックス型。 バータグ中期タイプまでの特徴があらわれています。 これだけ、チャンピオン…
入手困難度☆☆☆ リバースウィーブの中でも最も入手困難なのがこちらの『タタキタグ』です。 しかも、タタキタグ期のグリーンボディは更に入手困難です。 入手困難なだけでなく、単色タグ期よりも肉厚な生地100%コットンで上質なのも特徴です。 厚みが違います…
入手困難度☆☆ フェニックス大学のリバースウィーブは約3年前に単色タグでご紹介して以来になります。 ちなみにこちらです↓ こちらもカッコイイなぁ。 それだけ、出てこない事がわかります。 なんといってもこの色合い、いわゆる『ナス紺』ボディにイエロープ…
入手困難度☆☆ USMAもののパーカーで状態大変に良好な個体は本当に見つかりません 今回は大変良好です。 それではご紹介していきたいと思います。 トリコタグ期なのでボックス型のシルエットでバランスが良いです。 人気の個体だけあって、殆どが首元や袖リブ…
入手困難度☆ これだけ、暑い日が続くので、逆に良いデザインのリバースウィーブを手放す方も多い印象です。 赤ボディではありますが、デザインは大変カッコイイです。 赤でもリバースウィーブの赤はフェードしてくると、雰囲気が良くなるので、使い込むと更…
入手困難度☆☆☆ このレコード自体は未だ比較的入手は、シールドはなかなか出てきません。 今から約23年前に入手した時からカッコイイ、大好きなレコードです。 それでは、バンドの詳細、アルバム紹介、全曲紹介したいと思います。 バンド概要 – Raw Soul Expr…
入手困難度☆☆☆ ご覧ください。 こんな配色の1960年代のリバーシブルTシャツを見た事がありますでしょうか。 人気とかそんな事はさておき、この年代にこんな配色があった事に驚きを隠せません。 これがトリコタグ期の1980年代であれば、驚く事はないのですが…
入手困難度☆☆☆☆☆ なんやかんやで、Weldon Irvine氏のレコードで1番聴いていたアルバムと言えば、間違いなくこちらと答えます。 捨て曲は一切ない通して聴ける最強アルバムだと思います。 そんなスペシャルなレコードのシールド(デッドストック)を発掘しま…
久しぶりにマスコットキャラクターが入ったフロッキープリントのスウェットを発掘しました。 サイズがXLとビッグサイズなので180センチ以上の方でも着られるありがたい個体です。 身幅もしっかりあるのが分かるかと思います。 インディアンロックスビーチは…
入手困難度☆☆☆☆ 1970年代半ばにデトロイトのインディーレーベル Tay-Ster Sales Inc. からリリースされた、激レアなプライベート・プレスのファンク〜ソウルアルバムです。 しかもそのシールドです。 1996年当時から「Suburbia Suite」という音楽雑誌のフリ…
入手困難度☆☆ 良いプリントが入ったチャンピオンビンテージリバーシブルTシャツを発掘しました。 深いアーチが古いカレッジものの特徴です。 稀に90'sでもありますが、主に50年代〜60年代に多い傾向です。 それではご紹介していきたいと思います。 ダークグ…
入手困難度☆☆☆☆☆ レコードではデッドストックのことを『シールド』と言います。 今回、発掘したレコードはレアグルーヴ解説本でも掲載されていた、全曲通して聴ける好盤です。 内容はほぼ、ファンク中心です。 最高なんです。 Washington Jamb Band – “Gonna…
デザイン 無数のマッチ棒で構成されたアメリカ国旗。 右端の1本にすでに火が灯っている。 燃えやすい構造で、「炎上」「崩壊」の予兆を描写。 こちらのタグは金タグ前期タイプ。 1960年代後半から1970年代半ば この時代背景から推測すると 1965〜1973 ベト…
入手困難度☆☆☆☆ こちらはメルカリから格安で発掘しました。 こちらのアルバム Billy Martin & The Soul Jets – “I Turn You On”(Onion Records / LP W.S. 1225)は、レア・グルーヴ、ファンク、ソウル愛好家の間で密かに知られる、隠れた名盤です。以下に、…
当時のカレッジマスコットキャラクターを見つけました。 動きも表情も良く、雰囲気がとにかく良いTシャツです。 正面には胸元に染み込みプリントが入ります。 Wの上に年代『1974』が入ります。 1974年で間違いないと思います。 今から51年前のTシャツだとわ…
入手困難度☆☆☆☆ 当時のオリジナルです。 こちらはヤフオクから発掘しました。 アルバムの魅力 高校生とは思えない演奏力 Kashmere Stage Band(以下KSB)はテキサス州ヒューストンのカシュミア高校のスクール・ファンク・バンド。指導者「Prof」こと Conra…
ちょっと珍品を。 今回のチャンピオンリバーシブルTシャツは、何の変哲もないトリコタグ期のものかと思いきや、シルエットを見てください。 この時期にしては珍しい、身幅があり、着丈短めないわゆるボックス型のシルエットです。 ボックス型のシルエットは…
入手困難度☆☆☆☆ こちらはヤフオクから発掘しました。 オリジナルです。 一貫した高品質なソウル・アレンジ ゴスペル出自のシンガー Ron Henderson を中心に、ファンク/メロウ/ダンスグルーヴが絶妙にブレンドされたアーバン・ソウルの傑作。 メロウで感傷…
どうしてもカレッジもので、マスコットキャラクターが入ったTシャツを見つけると無性に欲しくなる病です。 最近ようやく抜け出せそうと思っていましたが未だダメでした。 ボルドーカラーボディにイエロープリントです。 トリコタグ期なので着丈は長めです。 …