2025-11-01から1ヶ月間の記事一覧
入手困難度☆☆☆+ 久しぶりに単色タグ最初期タイプを発掘してきました。 これで単色タグ最初期タイプは5着目です。 これだけ探してても、まだこれだけしか集まりません。 それだけ数は少ない筈です。 しかも今回の個体は単色タグ最初期タイプのグレーボディで…
入手困難度☆☆☆ 先ず、単色タグ前期タイプのイエローボディは大変珍しく、グレーやネイビーに比べて格段に数は少ないです。 また、イエローボディに黒ラバープリントなのも希少です。 さらにこちらの個体は状態が非常によく、特にダメージはございません。 未…
入手困難度☆☆ 以前からウィングフットをイチオシしていましたが、今年から顕著にウィングフットデザインが入ったリバースウィーブの価格が上がってきています。 面白いのが今のところ日本だけ人気のようです。 いつもの流れから言うと、ビンテージは先ず日本…
入手困難度☆☆ 無地の紫ボディのデッドストックはなかなか珍しいのではないでしょうか。 意外と他で見たことがありません。 タグにもデッドストックの場合は付いている筈ですが、こちらには付いていませんでした。 袖リブにはデッドストックの証である紙タグ…
入手困難度☆☆ ボルドーボディに白プリントはよく見かけますが、ネイビーボディに白プリントは珍しいです。 ヒビ割れプリントがさらに雰囲気を高めています。 トリコタグ期の個体なので、着丈は短く身幅はしっかりあります。 また、フードはこの時期から大き…
大変貴重な単色タグ期のリバースウィーブを入手しました。 とんでもなくカッコイイです。 2023年にウェアハウスさんがリバースウィーブのタタキタグを復刻していた際のデザインがまさにこのデザインです。 元ネタのリバースウィーブです。 タグは単色タグ最…
これは久しぶりに単色タグ期でも上位に入るカッコ良さのデザインではないでしょうか? とてつもなくカッコイイです。 只今、発掘してきました。 状態もすこぶる良いようです。 届き次第、改めてご紹介したいと思います。 これは最高にカッコイイと届く前から…
久しぶり、リバースウィーブのウィングフットを発掘しました。 やはり単色プリントのウィングフットが1番カッコイイです。 ネイビーボディにオレンジプリントはレアです。 トリコタグ中期のタグが付きます。 改めて撮影後にご紹介したいと思います。
入手困難度☆☆ 改めて単色タグ前期タイプの生地の良さに驚く1着です。 リバースウィーブ好きな方は分かるかと思いますが、明らかに単色タグ前期タイプから後期タイプで生地感がはっきりと変わります。 今回のはその切り替わる最後の時期の生地の良いタイプで…
こちらは以前にとある古着屋さんから卸させていただいており、そこからの発掘品です。 イエローボディにネイビープリントはアメカジ好きにはハマる配色ではないでしょうか。 シンプルですが、存在感があります。 1984年から1985年にかけて行われた、バーリン…
入手困難度☆ 入手の決め手は文字のフォントが可愛いからです。 さらに染み込みプリントだったことと、プリントのサイズも若干控えめな所です。 個人的には大好きな部類です。 本日の光はとても強くいつも以上に陰影がはっきりしていて、大変カッコよく撮れま…
入手困難度☆☆ 久しぶりに金沢の有名古着屋さんに伺いました。沢山素晴らしいビンテージは沢山ありますが、そんな中、比較的買いやすい価格帯で、しっかりビンテージなものを発掘してきました。 お気に入りのポイントは今の染料では表現できないであろうなん…
今回は以前、入手したイギリスのSF TVドラマシリーズのプロモーション用Tシャツをご紹介したいと思います。 良い具合にヒビ割れており、雰囲気が素晴らしいです。 1. Doctor Whoの歴史放送開始:1963年(BBC)。世界最長のSFテレビシリーズとしてギネス認定…
こちらも先日のビンテージマーケットで見つけました。 これで最後です。 やはり、金タグの ラッセルアスレチックを見つけてしまうと欲しくなる病が出てきます。 今回の個体の決め手はこの珍しいオレンジボディなのと、黒ラバープリントです。 探すとこの配色…
ビンテージスウェット&Tシャツのブルドッグのマスコットキャラクターだけを集めて、どれが1番不細工かを決めたいと思います。 単色タグ前期タイプ 1970年代のブルドッグには既に若干の可愛らしさが描かれ始めたと思います。 刺繍タグ前期タイプ この頃には…
こちらも先日のビンテージマーケットにて発掘してきました。 ビンテージマーケットのREGARDと言う古着屋さんのブースから発掘したのですが、店舗には伺った事がないので、いつか伺います。 素晴らしいビンテージが沢山ありました。 そんな素晴らしい個体の中…
今回もビンテージマーケットから発掘した素晴らしい配色のビンテージネルシャツオリジナルです。 ネルシャツの醍醐味は配色だと自負しております。 たとえ、素晴らしいタグが付いていようとも配色が微妙であれば、入手しません。多分。 しかし、今回の個体は…